- 2026.03.13 Diggin’In The Crates vol.24 supported byブルズ坂本
- 2026.03.12 夢の国ロスです(꒪ཀ꒪」∠)_
- 2026.03.11 この業界って
私:新たな扉、開かれたり…
扉:カランコロンカラーン
店員:いらっしゃいませ…
私:vol.24という表記を第24楽章にしたいんですが可能ですか?
無言で歩く店員のスピードはアンダンテ。
ソルフェージュ能力のない私のオーダーは通らない。
私の属性を例えるなら幻想曲。(決してロマン派でない)
幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す私が今取り組んでいる事…
それは【趣味の拡大】です。
大人になればなるほど、仕事に追われ、責任に追われ、数字に追われ…
いつしか自分の事が二の次、三の次…疎かになっていませんか?
子供の頃からの夢、趣味、やりたかったこと…今どうなってますか?
夢は全部叶えられましたか?
趣味の輪を広げられていますか?
やりたかったことはしっかりやれていますか?
…ほとんどの大人の答えは【否】でしょう。
全ての夢を叶え、趣味の輪を広げるだけ広げ、
やりたかった事をやり尽くすなど夢のまた夢…
そんな風に思ってるあなたもまた、幻想に幻想を重ね、幻想の残像に実像を探す者…
もうこんがらがってきて怖いでしょう?
これが私の属性、幻想曲。(ロマン派ではないんです)
こんなに勝手気ままに書きたい事書かせてくれる会社ありますか?
大人になっても趣味を拡大できるって素晴らしくないですか?
社風も柔らかく、新しい事へのチャレンジを応援してくれる会社です!
上手くいけば、あなたの趣味と事業をドッキングできるかもしれません。
可能性は無限大、要するに楽しんだもん勝ち!(考えるな!感じろ…お願いします!)
このブログを見たら、すぐに連絡もらえますか?
G4求人課の「あばれうしどり」ブルズ坂本がここであなたをずっと待っています。

A Farewell to Saint Petersburg: No. 10, The Lark (Transcr. Balakirev for Solo Piano)/Alexander Malofeev
趣味の拡大で出会ったロシア人ピアニスト。
正直、音が生きてる。一音一音に意思が宿ってる。
表現力とかそういう事ではなく、命を吹き込んでる。
wikipediaで調べてもそんな形容は出てこない。
ぜひ、意思をもって共鳴している音を体感してみてください!
今月のD.I.T.C.もここまで!
来月もお楽しみに!
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